昨日は薬物乱用防止教室でした。
神奈川県くらし安全指導員の方にお越しいただいて
薬物の怖さ等々についてお話を頂きました。
酒・煙草は,ゲイトウェイ・ドラッグ(入り口薬)
ともいうので,ここを防止することも大事なんですね。
今年4月から実施された「神奈川県公共的施設における受動喫煙防止条例(通称:禁煙条例)」が喫煙者全般への締め付けにもなりますが,長い目で見ると喫煙者の減少やマナーの向上などに繋がり,ひいては若年層の喫煙率の低下を促すかもしれません。喫煙者の立場から見ると,厳しいとも言えるかもしれませんが。。。
コメント
コメントはまだありません。

